完全自作DVアダプターの回路

一応、各種テストが終了しましたので、現在アップしてあります回路で固定することにします。この回路で基板を起こす用意をしています。一応、自作する場合の作業がし易いことを考慮して、PIC18LF4550、CMX589AはDIPタイプを、AD73311は、1.27mmピッチ(0.65mmピッチのものもあるのですが)のAD73311AR(R-20)ものを使用して作成する予定です。ただし、AMBE2020は、0.5mmピッチしかないため、0.5mmで基板を起こすことにします。なお、16.384MHzのクロックは、通常の水晶とロジックICで実現するように変更しました。
 また、本アダプターだけでは、表示、各種設定はできませんので注意してください。設定には、USBもしくはRS232C経由でPC等から設定することになります。

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