完全自作DVアダプターのPICへの書き込み

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今回試作しています完全自作DVアダプターのPIC(PIC18LF4550)への書き込みですが、基板上にPICkit2用のピンを配置しました。このピン(ヘッダーピン)にPICkit2を接続して、基板にUSBもしくは5V端子から5Vを供給すれば(PICkit2のVddの電流容量がオーバーするため、PICkit2からでなく基板に直接Vddを供給するように設計してあります。)書き込みができます。

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